2014年12月24日水曜日

子供未来とうきょうメッセに出展しました!

今年も行ってきました!
子供未来とうきょうメッセ


「今年も」と書きましたが、正確には昨年は参加者として、今年は出展者として参加して来ました。

こちらのイベントは「子育て支援に取組む企業・NPO・行政機関等が一堂に会し、子供や子育てに関する最新の情報を発信するとともに、子育て支援の取組に対する理解や関心を高める」事を目的としたイベントでして、今年で5回目ということです。

出展希望者が出展枠よりも多く、当社のサービスで出展させて頂くのは難しいかなと思っていましたが、主催者の方に当社を選んで頂けました。感謝感謝です。

今年の来場者数は8000人くらいでしょうか?
大変たくさんの方に告知を出来たわけですが、、、余裕をもって準備したはずのチラシが、 危うく無くなるところでした(汗

それにしても本日は非常にポジティブな意見ばかりを頂けました。
これに勘違いしないよう、気を引き締めてこれまで以上に良いサービスに 出来るよう頑張ります!

1 件のコメント:

  1. A choice of the downloadable instruments available on Free3D embrace intricately designed gunships, animal character designs, 3D printable cars, and more. Free3D also provides paid downloads, often for underneath $10, for premium STL files. With the integration between the 3D Skrinter and the Skrimarket 3D mannequin library, printing is simple. Once you HP Stylus Pen could have} made certain your printer is paired together with your Skrimarket account, simply select your mannequin, adjust the dimensions, and begin your 3D printout. Using the integrated slicer, Skrimarket converts the STL file, i.e., the actual design, into a g-code file, i.e., the corresponding instructions for the 3D printer.

    返信削除